[REVIEW] Queens of the Stone Age / Lullabies to Paralyze
買ってから2週間くらい経過。かなり聴いてるけどやっぱり今回もイイ作品かと。けど正直に言うとやっぱりニックがいなくなったのは痛い。Queensのアドバンテージってフロントマンが3人いるって事だと思ってたから。今作でもマーク・ラネガンは参加してるけど(DVDの最後に出演してる)、彼の担当もかなり減ってる。ラネガンの渋いヴォーカルも、ニックの絶叫もないというのは痛い。アルバム1枚を通しての幅を狭めてるよなぁとしみじみ思います。前作「Songs for the Deaf」のような多様性は明らかに後退してる。けどそれでもやっぱりアリかナシかで言うと全然アリなんだよなぁ。っていうか普通にめちゃくちゃクール。前がヨ過ぎたのかも。デイヴ・グロールのオッサン参加してたっていうのもデカかったのかもしんないね。今のドラムも器用で好きだけど、デイヴはギターもウマいからなぁ。
あともしクイーンズのためなら多少高い金出しても平気なら、輸入盤のDVD付き初回限定の購入がおすすめ。主にレコ風景なんだけど、楽器触る人が見れば結構オモろいっすよ。バケツとか叩いてるし、みんながリラックスして録音してる風景は見てて楽しい。あと禁煙したての俺にはタバコがめちゃくちゃウマそうに見えます。あぁウマそうだ。
Queens of the Stone Age Official>>

DJダースベイダーです。なかなかの腕前を披露してくれます。ダークサイドに落ちそうです。Medium Quality (fast download server)あたりが一番見やすいかも。
静穏化ブームですけど、もういっその事こんな感じでイイじゃない!っていう開き直り自作機。潔くて好きですね、こういうシンプルな発想。この場合のシンプルって言葉は、バカと同義ですけどね。
アカンこれめっちゃオモしろい。勤務中に吹き出してもた。しかもこのムービーが外国のサイトで紹介されてるのがまた笑えた(笑)
いやぁ目前に迫ってきましたね、WWDC2005。今年はどうもアップルが噂系のサイトに口止めしてるようで、なかなかその手のリークネタが出てきません。けどそれならそれで余計に盛り上がるというものです。アップルの犬歴が長ければ長いほどこの気持ち分かりますよね?(笑) ちょうど
なぁ、俺ココの会社に就職したいんだけど人事の連絡先教えてくれよ。頼むからさ。一生ココで頑張るよ。