[Design Resource] Designer Mill – デザイナーのための素材紹介サイト
デザイナーのための様々な素材を紹介するサイト。モックアップやアイコン、UIキット、フォント、Webテンプレートなど、デザイナーにとって役立ちそうな素材が紹介されています。変わったとこだとNintendo Switchのモックアップなんかもあります。デザイナーの皆様、お役立てください。ちなみにSwitch、秋にSkyrim出るらしいので、お外でもSkyrimできる専用機としてちょっと欲しいです。
デザイナーのための様々な素材を紹介するサイト。モックアップやアイコン、UIキット、フォント、Webテンプレートなど、デザイナーにとって役立ちそうな素材が紹介されています。変わったとこだとNintendo Switchのモックアップなんかもあります。デザイナーの皆様、お役立てください。ちなみにSwitch、秋にSkyrim出るらしいので、お外でもSkyrimできる専用機としてちょっと欲しいです。
既存Webサイトのフォント指定を、アレコレいじくる事のできるサイト。画面左上の入力フォームにURLを突っ込む事でサイトがロードされ、場所ごとにフォント指定を変更する事ができます。場所の指定はタグで行い(デフォルトはAタグ)、次にFont Faceやサイズ、スタイルなどを変更します。Font FaceについてはGoogle Fontsがロードされているようです。変更するフォント指定ができたら、ページ右上にある「Share / Export」ボタンからフォント指定のタグを取得する事ができます。サイトのフォント類を再考したい時なんかに、見た目を確認しながら作業できるのがイイですねこれ。
Apple純正のiOS 10用各種テンプレートを用意したページ。App IconやiMessage App Icon、3Dタッチデバイスのクイックアクション用のPSDなどが配布されています。iMessage Appってなんやろ?って思って調べたら、どうもこの画面の時に使われるアイコンのようです。AppアイコンのPSD以外にも、San Franciscoフォントやタイポ作例一覧のPSDなんかも配布されています。ただしダウンロードするにはApple Developer Programのアカウントがいるみたいです。
Google FontsをPhotoshop内で使う事ができるようになるプラグイン。インストールする事でGoogle Fontのフォントラインナップの中から任意にチョイスして使う事ができます。現在700のフォントが用意されているそうなので、いやまぁこれなかなかスゴい数ですな。カテゴリーなどから抽出する事もできるようです。しかもこれ無料で使えるようです。フォント収集癖のあるタイポおじさんに超オススメ。俺も早速入れてみます。
フォント名を入力する事で、それらがどんなサイトで使われているのかを調べてくれるサイト。例えばHelvetica Neueと入力すると、FacebookやYahoo、Twitter、eBay、Redditなどで使われている事が分かります。使われているフォントのランキングなどもあり、それを見るとArial、Verdana、Helvetica Neueなどがよく使われている事が分かります。サイト内で使うフォントチョイスに役立つかも。ちなみに自分はMonacoとかMyrad Proあたりが好きです。
フォントの検索サイト。フォント名を入れる事でネット上に公開されているフォントファイルを探してくれて、かつダウンロードもできます。ファイル形式はフォントによって異なり、.oftや.woffなど色々あります。また検索結果画面においてキーボードアイコンをクリックすると、Web上で該当フォントを使ってテストタイプを行う事もできます。メールのアイコンをクリックすれば「あなたの探してるフォントこれでしょ」みたいな感じで他人に通知する事もできます。複数人でデザインワークしてる時や、家と会社間など異なる環境で仕事してる時などのフォント探しに重宝しそうです。
ロゴデザインに使えるクールなフォントをまとめた記事。101のフォントが紹介されてますが、どれも趣味が良くなかなかの良記事です。個人的にいくつもツボったので、ダウンロードして欧文フォントフォルダに突っ込んでおきました。いくつかロゴとして見た事のあるものがありますな。ロゴやタイポ組みする際のベースフォント選びにも使えそうです。