[FONT] 5 excellent calligraphic fonts – 美しい筆記体フォント

筆記体のアルファベットフォントばかりを集めた記事。数は5つとそれほど多くはありませんが、チョイスが渋くて今後有効活用できそうな気がしたので紹介。手書き風だったりグランジーな雰囲気を出したい時に、たまに使う機会がありますな、これ系のフォント。

筆記体のアルファベットフォントばかりを集めた記事。数は5つとそれほど多くはありませんが、チョイスが渋くて今後有効活用できそうな気がしたので紹介。手書き風だったりグランジーな雰囲気を出したい時に、たまに使う機会がありますな、これ系のフォント。

ブラシやテクスチャ、アイコンやフォント、ワードプレスのテーマといった、デザインする上での素材をまとめて紹介した記事。というよりも、素材をまとめた記事のまとめ、といった趣旨の内容です。よくできたまとめ記事をまとめてみたYO!といったところです。テクスチャ関係の記事はナイスだなぁ、とか思いました。今やってる案件でちょうどテクスチャで迷いがあるので、個人的にタイムリーでした。

映画やゲームに使われているフォントがまとめられた記事。オフィシャルものというわけではなく、模したものですね。映画やゲームだけでなく、メディアやバンドロゴなんかも含まれています。ALIENやClock Work Orangeのフォントは自分大好きです。思い入れのあるゲームのタイトルロゴも、なんだかこうして見てるだけでグっときますな。ちなみに俺はFFは6までという立ち位置でございます。

これなかなかオモしろい。元々Helveticaでデザインされた企業ロゴを、Arialに置き換えたものと2択にして、どっちが本物(Helvetica)なのかを当てるというクイズ。HelveticaとArialといったら似ているフォントの代表格ですからね。細部に違いはあれど、なかなか見破るのは大変です。けど俺はHelveticaの方が好きです。ところでArialってなんて読みます? 俺ずっと「アライアル」だと思ってたんだけど、Wikipedia見て「アリアル」だと知ってつい先ほどビックリしたところであります。

ウェブデザイナーのためのタイポグラフィーツールとして機能する、各種ウェブアプリが紹介された記事。その内容はCSSによるフォント指定補助ツール、フォント検索、フォント作成、pxやemの単位変換、フォントテスター、フォントブラウザ、sifr変換ツールといった感じ。リアルタイムにCSS指定後の字面を見る事ができる補助ツールや、単位変換、あとテキストをsifr化してくれるサービスあたり便利そうです。Typetesterは自分も愛用しております。

文字ではない、装飾用のフォントが20個まとめられた記事。罫線やペンキ汚し、唐草模様やシンボルマークまで色々あります。これ系の装飾パーツって、多くの場合ブラシファイルとして配布されてるけど、デザイナーによってはフォントやシェイプの方が扱い安いという人もいます。特にフォントの場合はフォトショップに限らず、いろんなアプリで汎用的に使えるのがイイですね。

フォント関係のリソースサイトがまとめて紹介されてます。フォント配布サイトがこんなにもあった事が驚きであります。dafontとか個人的に結構好き。英語圏のサイトばかりなので、配布フォントはアルファベットばかりですが、デザインのアクセントやサイトタイトルなど、用途は結構色々あるはず。フォント探す時の助けになってくれそうな記事。

35のハイクオリティなフォントの紹介記事。カテゴリを絞らず紹介されてます。この手の記事にしてはわりとイロモノ系の、いわゆるデザインフォントが多いような印象。ちょっと変わったフォントが欲しい場合にイイ感じの記事。