[Generator] picresize – 画像の簡易編集ができるオンラインツール
画像の簡易的な編集ができるオンラインジェネレーター。やれる事は画像の切り抜き(トリミング)、回転、リサイズ、簡単なエフェクト。編集はサイト上で確認でき、JPG、PNG、GIF、BMPの各種フォーマットで保存できます。手元にPhotoshopがない時や、デザイナーではないけど画像の加工をしたい場合などに便利ですね。
画像の簡易的な編集ができるオンラインジェネレーター。やれる事は画像の切り抜き(トリミング)、回転、リサイズ、簡単なエフェクト。編集はサイト上で確認でき、JPG、PNG、GIF、BMPの各種フォーマットで保存できます。手元にPhotoshopがない時や、デザイナーではないけど画像の加工をしたい場合などに便利ですね。
画像をアップロード、もしくはURLを入力する事で、その画像がフォトショップによって加工されているかどうかを判断してくれるオンラインツール。オモしろいのでURLをいくつか叩いてみました。するとフォトショップで加工されている場合は、どう加工されているのかを簡単に判断してくれました(シャープかかってるとか色補正かかってるとか)。またJPGへの書き出し工程を2回経ているなど、人の目ではほぼ判断がつかない点まで指摘してくれて、Photoshop使う仕事を10年以上やってるけど「へぇ〜」とか思いました。っていうか「Photoshopped」って言葉、「ググる」みたいに使われてるんスかね。お見合いサイトで女性を値踏みする際などに是非これひとつ。
Webデザイナーやデベロッパーのための時間節約ツール。カテゴリごとに分けて様々なオンラインツールが紹介されてます。モックアップ制作、アイコン、テクスチャ、画像素材、フォント、デバッグ、イメージギャラリー、イメージスライダー、CSSスプライト生成などがその内容。デザイン素材やコーディングツールが一通り揃ってるので、サイト制作時にちょっとズルしたい時なんかにナイスです。サクっと仕事終わってサクっと家帰ってビールが飲みたい時に是非これひとつ。
様々な解像度のイメージプレースホルダーを生成してくれるサイト。縦幅と横幅をそれぞれ指定して「Generate the Image」をクリックするだけで、仮置き用の画像を出してくれます。いわゆる無地に「〇〇〇px × 〇〇〇px」と書いてあるタイプのものではなく、指定した解像度にマッチする写真を選んでくれる点がポイント。またカテゴリーやフィルタリングもできるので、制作中のサイトのイメージに多少沿わせる事もできます。この手のプレースホルダ生成系のサービスの中ではわりと使える方なんじゃないかな、と思いました。
画像ファイルをドラッグ&ドロップするだけで、iPhoneやAndroidなどのモバイルAppのアイコンにしてくれるという便利なウェブアプリ。サイトの点線内に画像ファイルを放り込むだけで出力してくれます(アニメーションがかわいい)。Retina対応のものやそうでないものなど、いくつかの解像度を用意してくれる点もナイス。一応どんな画像でもやってくれますが、アプリのアイコンという性質上、正方形の画像ファイルを突っ込んだ方が良さそうです。非デザイナーの人とかがとりあえずサクっとアイコン用の画像作りたい時なんかに便利です。
その名の通り天気予報のWebサービス。PCから見るとただデザインがクールなだけの天気予報サイトなんですが、iPhoneからアクセスすると「ホーム画面に登録してネ!」と促され、言われるままに登録して立ち上げると、なんだか本気でかっこイイWebAppとして機能します。ここで登録するのは単純なブックマークなので、AppStoreからのインストールも必要なく、アプリっぽく振る舞うWebサイトとして使う事になります。アイコンのアニメーションしかりシンプルなUIデザインしかり、色々素晴らしいです。使い始めて最初は温度の表示が“華氏(℉)”になっているので、見慣れた“摂氏(℃)”表示にしておくとナイスです。
対象サイトがWordpressで作られているかどうかを判断してくれるサイト。ドメインを突っ込んでエンター押すだけで判断してくれます。サイトリニューアルの依頼が来た際に、対象サイトのバックグラウンドを調べる際に役立ちそうです。ただしドメイントップでないと判別できないらしく、このためサイトの一部だけがWordpressで管理されてるようなタイプのサイトには効かないみたい。ちなみにWordpressかどうかを判断する手段は他にもあって、例えばソースコード内に「wp」や「wordpress」といった文字列がないかどうかを検索する、ドメインの後ろに「/wp-admin」を付けてみるなどがあります。サクっと調べたい時にどうぞ。
iOSで使える欧文フォントの一覧を見る事のできるサイト。ただ単に一覧となっているだけでなく、iOSのバージョンごとに一覧を変更でき、また任意の文字列を入力する事で各フォントで一斉プレビューする事もできます。ウチら日本語圏なので欧文フォントほど選択肢はないんですが、AppのUIで使用するフォント選びの際に役に立ってくれそうです。