[FONT] 20 Dingbat Fonts That Are Actually Useful – 装飾用フォントまとめ

文字ではない、装飾用のフォントが20個まとめられた記事。罫線やペンキ汚し、唐草模様やシンボルマークまで色々あります。これ系の装飾パーツって、多くの場合ブラシファイルとして配布されてるけど、デザイナーによってはフォントやシェイプの方が扱い安いという人もいます。特にフォントの場合はフォトショップに限らず、いろんなアプリで汎用的に使えるのがイイですね。

文字ではない、装飾用のフォントが20個まとめられた記事。罫線やペンキ汚し、唐草模様やシンボルマークまで色々あります。これ系の装飾パーツって、多くの場合ブラシファイルとして配布されてるけど、デザイナーによってはフォントやシェイプの方が扱い安いという人もいます。特にフォントの場合はフォトショップに限らず、いろんなアプリで汎用的に使えるのがイイですね。

美しいロゴデザイン作例が60例集められた記事。いかにも最近のロゴって感じのモダンな作例ばかり。ロゴ制作の際の参考になりそうです。LogoPondとかでダラダラ見るのもイイんですが、こうやって著者の主観でクールなロゴばかりを集められた記事ってわりと好きです。

ロゴをデザインする過程を紹介した記事がまとめられてます。ロゴの各作例をクリックすると、プロセス紹介記事を見る事ができます。これはなかなか興味深い。多くの場合手書きから始まり、アルファベットや単語の意味からアートワークを起こしていく過程を見る事ができます。デザインの場が紙媒体からウェブへと移っても、ロゴというリザルトに至るプロセスというのは普遍的なものなんだなぁと思いました。

クールなレトロポスター&フライヤー30選。レトロな質感のサイトって最近見る機会が増えました。こうしたまとめ記事を見ると、レトロと一言で言っても、実際はいろんな手法で古くささを演出してるんだなぁって思います。紙や印刷面の汚し表現、イラストのテイスト、斜めのライン。あと経年変化した紙の色なんかも多くに共通する点ですね。印刷だけでなくウェブにも応用できる手法だと思います。

素材やデザインなど、いろんな意味で普通じゃない名刺が集められた記事。アイデア面で「スゴい!」って思うものもいくつかあるけど、「これもらった方が困るよなぁ」ってのもいくつかw 種が入ってたり、組み立てると車になったり、コースターだったり、毛が生えていたり、カミソリだったり栓抜きだったりします。もうやりたい放題ですなw けど嫌いじゃないっす、こういうフザけ具合。

書籍や小冊子などの、紙媒体のデザイン物が紹介された記事。ポスターや名刺などの作例もちょこっと入ってマス。どれもかっこイイです。エンボスや部分的なつや出しなど、わりと質感による演出が多用されている点も興味深い。ウェブデザイナーにとっても、こうした紙媒体から得られるアイデアって結構色々ありますな。ちなみにフランツのジャケ(左のサムネール)は俺も前から好きでした。

フォント関係のリソースサイトがまとめて紹介されてます。フォント配布サイトがこんなにもあった事が驚きであります。dafontとか個人的に結構好き。英語圏のサイトばかりなので、配布フォントはアルファベットばかりですが、デザインのアクセントやサイトタイトルなど、用途は結構色々あるはず。フォント探す時の助けになってくれそうな記事。

ペプシとコークのロゴマークの変遷。ペプシはわりとコロコロロゴが変化しているのに対して、コークは85年に一時期気の迷いが見られますが、基本的にはずっと同じロゴを使い続けてます。ライバル関係にある企業の代表ケースでもある2社のこうした変化というのはなかなか興味深いですね。ちなみに俺はどちらかと言うとペプシ派です。ただし合成甘味料の入ったタイプのはペプシ・コーク問わずに苦手。