[FUNNY] Super Michael Bros
スーパー・マイケル・ブラザーズ。スーマリとはちょっとだけ違います。ほんのちょっとだけ。マイケルだけに何でもアリですな。ムービー最後、メッセージに書いてある通りにBのキーを押すと続きがあります。それにしてもマイケルのこのゲームなつかしいなぁ。
Super Michael Bros >>
スーパー・マイケル・ブラザーズ。スーマリとはちょっとだけ違います。ほんのちょっとだけ。マイケルだけに何でもアリですな。ムービー最後、メッセージに書いてある通りにBのキーを押すと続きがあります。それにしてもマイケルのこのゲームなつかしいなぁ。
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Empire誌の選ぶインディー映画の中でも特に素晴らしいと思う50作品。必然的にややマイナーな映画が多いけど、自分の場合1/3くらいは観てた。個人的に一番この中で印象深いのはBuffalo ’66かな。棺桶にまで持っていきたい大事な大事な映画。まぁこの映画好きって言う奴は例外なくダメ人間だと思うんだけどね・・・。Lost in TranslationやThe Terminatorが自主製作だったのは意外。ちなみに1位〜10位のページはやはり有名どこが並んでます。1位は結構誰もが納得なんじゃないかな。自分も1回しか観てないけど(ってゆーかDVDがどこにも置いてない!)素晴らしい作品。タランティーノが初めて脚本書いた映画だっけ。2位と8位の映画についても個人的にかなり思い入れが強いんだよね。いやぁ映画ってホントいいものですよね。
The 50 Greatest Independent Films >>(50位から始まり)
ハンバーガーの早食いFlashゲーム。操作はキーボードの上下キーを交互に押すだけ。シンプルだけど、自分の場合Round5あたりから右手人さし指&中指がケイレンし始めました。戦いです。Flashの出来が素晴らしい。よく作ってあるなぁコレ。
Chomp Champ
エキサイトバイクのFlashゲームです。けどちょっとだけオリジナルと違うようです。操作は十字キーのみ。主に上下しか使いません。ちなみにスコアは87人でした。
Excite Bike – Trouble on the Tracks >>
美女とマシンガンっていうのは映画などでよく見る手法だけど、少女とマシンガンっていうのはどうなのよ?!
Oklahoma Full Auto Shoot >>
米Sony、5GBのCF互換HDDメディア「Compactvault」を発表 / つまりこれってマイクロドライブだよね? 5GBで199.99ドルだそうです。
11月号【福原千織 + キヤノンEOS-1D Mark II N】第2週 / うん、イイね。この子好き。
512MBのUSBメモリーがジャスト3000円の衝撃価格で登場! / 512で3000円! 欲しい!
録画から転送まで完全自動化! 録画したTV番組を新型iPodで楽しもう / これでTV漬けの生活を満喫できます。
スパイウエア:パソコンに感染、預金を別口座に送金 / 銀行からのDMを装ったCD-Rが出回っている様子。詐欺なので気をつけましょう。
ホワイトバンド自体がほっとけないんじゃ… / (オレ認識間違ってますか?)がイイ。
中田英、HGに間違われた / 「あれ、フォーの人かしら」て(笑)
米ソニーBMG:音楽CDのウイルス懸念、訴訟に発展 / 例のrootkitを使ったCDが訴訟にまで発展。「州内の全購入者への賠償」を求める内容とのこと。
こんばんわ。家に帰ったら左の写真のような案内状が届いていた俺です。Nikon D200 Special Liveだそうです。名古屋会場・・・ありますね。えぇ、まぁ行きませんけどね。1年待ってからじゃないと買わないと決めてるので、今の段階で実機触っちゃうと多分気絶してウっとなってパっと買っちゃいそうな気がする。D200はそれこそ死ぬほど欲しいけど、15万まで下がってからかな。その前に18-200のレンズ欲しいし。
今日はなんていうか映画を観てグダグダしてるだけのイイ1日だった。今年は灯油が高いから今んトコ電気ストーブ。けど本格的に寒くなったらやっぱり灯油買いに行かなきゃね。原油価格も中長期的に今の価格維持みたいな話だし、寒い時代だとは思わんか・・・。さ、寝よ。
先月Lost in Translationを観て以来ソフィア・コッポラの他の作品が見たくなってビデ屋で借りてきました。この映画の事は知ってたんだけど、LITを観るまでは特に興味がわかなったんだよね。けど観て良かった。ただし人によっては2時間丸々時間のムダになるかもしれない好き嫌いの分かれる作品だと思う。
彼女の作る映画は男性監督の多い映画界の中ではまるで異質で、なんていうか説明しづらいんだけどハッキリと質感が違うんだよね。セリフやナレーションなどの言葉による説明が極端に少ない。極力絵で観客に伝えようとする姿勢は、彼女が写真家でもある事と深く関係してるんだと思う。あとカメラワークがわりと単調なのも特徴だよね。LITになるとその傾向はもっと顕著になるけど、それも写真家である事と関係があるのかもしれない。写真に関して言えばDVD特典としてフォトギャラリーが入ってます。多分ソフィア本人が撮ったものだと思う。
キャスティング面ではキルスティン・ダンストがめちゃめちゃかわいい。個人的には“クソ映画”扱いのスパイダーマンに出てたあの子とはまるで思えないかわいさ。っていうよりもなんかエロい。高校の頃クラスにあの手のタイプって1人くらいいたよね的な、そういうイヤラシさ。ちなみにメイキングには父親のフランシス・F・コッポラ御大も参上しております。
監督自身がインタビューで言ってるように、この映画の主題というのは「人生には長続きしない完璧な瞬間があり、いつも想い出だけが残る」といったような内容。刹那的で美しいテーマだよね。けど原作者はそれ以外にも「例え30歳を過ぎても女の子の考えてる事なんてサッパリ分かんね」みたいな主張も重要なテーマとして位置付けてるんじゃないかと、同じ男の子として思うワケですよ。「(ナレーターが)大人になった今でもやっぱり分かんね」で最後締めくくるんだもん。少なくとも自分にはそっちの方が身近に感じたそんな映画でした。
Virgin Suicides US Official >> | DVD >> | ヘビトンボの季節に自殺した五人姉妹 >>(原作)