[CSS3] 10 of the Best CSS3 Code Generators – CSS3のオンラインジェネレーター

CSS3に関するオンラインジェネレーターまとめ。色々できるものからテキスト装飾や角丸ボックス、グラデーション、ボタン生成など、用途を絞ったものまで色々あります。グラデーションジェネレーターとか便利っすね。コード書くの面倒なんで、こういうの使うのもひとつの手かも。デザイナーの作業効率化に是非これひとつ。

CSS3に関するオンラインジェネレーターまとめ。色々できるものからテキスト装飾や角丸ボックス、グラデーション、ボタン生成など、用途を絞ったものまで色々あります。グラデーションジェネレーターとか便利っすね。コード書くの面倒なんで、こういうの使うのもひとつの手かも。デザイナーの作業効率化に是非これひとつ。

クロスブラウザテスティングのためのツールをまとめた記事。クロスブラウザとは言っても実際の作業内容はIE確認って感じではありますけどね。無料のものから有料のものまで、またローカル環境のツールだけでなくオンラインでの確認環境まで色々と集められてます。記事最後にはそれぞれのツールの比較表が載っているので、ツール選びの際に重宝しそうです。罪深きIEが日々作り出すコーダーの阿鼻叫喚の叫びに対応する際にナイスな記事。いや、正確にはIEで確認するから叫ぶ事になるんだよねw

WebデザイナーのためのWebアプリリソースまとめ。オンラインツールやジェネレーター類がまとめられてます。カラーパターン生成、サイトのロード時間計測、リサイザー、オンラインストレージ、グラデーション生成、サイトロンチ時のチェックツール、写真の反射生成などが紹介されてます。ディレクションに関わる人向けの内容もチラホラあるという印象。ただし便利なオンラインツールにばかり頼り過ぎちゃうとアレだしナニだったりするかもしれません。

任意の1色を基準として、より明るい色やより暗い色を一覧表示してくれるオンラインツール。サイトトップにサンプルカラー一覧が表示されているので、どれか1色を選べばだいたいどのようなツールなのか分かると思います。カラーの一覧はおなじみの#始まりの16進法で表示され、クリックする事で色をテキスト情報でクリップボードにコピーできます。サイトデザイン制作時に、「もう少し明るく」とか言われた時の対応に便利ですな。

Androidアプリのインターフェースを作る際に使えるウェブアプリ。画面上にあるディスプレイ部分が白紙になったAndroid端末に、右側にあるGUIパーツを配置する事でモックアップを作る事ができます。プロトタイピングとかワイヤーフレームって言った方がピンと来るかもしれないアレです。Androidは使ってないので何とも言えないけど、一通りのGUIパーツが用意されてるっぽい。デザインフェイズに入る前のレイアウト作業や、サイト遷移を作る際に役に立ちそうなサイト。AndroidアプリのUI制作とかたまにやったりしますが、iPhoneアプリほどは楽しくないなぁというのは信者的な贔屓目でしょうかね。

自分の使っているブラウザが、HTML5やCSS3の新機能にどれだけ対応しているのかをチェックできるサイト。アクセスすると、各新機能への対応状況がY or Nで判別されます。自分の場合は常用ブラウザがSafariなんで、CSS3関連は満点、HTML5周りはOggやWebMガラみが案の定Nでした。動画関連のフォーマット争いとかどうにかならんのですかね。色々とアレゲな感じですな。

デザイナーのためのオンラインツールまとめ。デザイナーっつうかWebデザイナー向けの内容ですね。プライバシーポリシーのジェネレーター、サイトロンチ時のチェックリスト、イメージエディター、カラースキーム、CSS3ジェネレーター、ブラウザウィンドウのリサイザー、フォント関連のCSSジェネレーター、フォントリサーチ、CSS3のグラデーションジェネレーター、Twitterの背景デザインなどが紹介されてます。内容を絞っていない分、各カテゴリの中で代表的なサイトが紹介されている感じです。

タイポグラフィーに関するWebアプリのまとめ記事。20のオンラインツールが紹介されてます。CSSのフォント指定ジェネレーター、独自フォントエディタ、サイズやLine-Heightなどの単位換算一覧、フォントテスター、フォントファインダーなどがその内容。サイト内でテキストを使ってタイポを組む時に役に立ちそうなツールが多い印象。