[JAVASCRIPT] 30 jQuery Calendar Date Picker Plugins – jQueryを使った日付ピッカー

カレンダーをクリックすることで日付を取得するというjQueryプラグイン。フォーム入力の補助として使えそうなプラグインが多く紹介されてます。単純にカレンダーのデザインの参考としてもナイスな記事。いかにもiPhoneな雰囲気のカレンダーとかかっちょいいです。

カレンダーをクリックすることで日付を取得するというjQueryプラグイン。フォーム入力の補助として使えそうなプラグインが多く紹介されてます。単純にカレンダーのデザインの参考としてもナイスな記事。いかにもiPhoneな雰囲気のカレンダーとかかっちょいいです。

jQueryを使って、Twitterのタイムラインや入力欄、フォローボタンなどの実装を簡単に行えるプラグイン。どのくらい簡単かというと、数行のJSを挿入するだけでできます(jQueryの導入も必要)。中でもTLの表示のオプションが豊富で、ジオタグを参照して地域ユーザーを抽出したり、リストを参照した結果を出力する事も可能。もちろん特定のユーザーのつぶやきを抽出する事もできます。実装が簡単な上に高機能という、なかなかホットな内容です。Twitterの@anywhereのサポートで制作されているそうです。

マウスホバーによりフェードしながら画像切り替えを行うjQueryプラグイン。最近よく見かける手法です。導入が簡単で、動作が軽快という点が特徴。サクっと実装できれば、それほど手間をかけずにリッチなナビゲーション表現ができちゃいます。イイですねこれ。常用JSフォルダに入れておこっと。

DIVやUL内の画像やテキストをフェードやスライドさせるjQueryプラグイン。オプションを切り替えるだけでフェードとスライドを切り替えて使う事ができる点と、実装が簡単な点が素晴らしい。サイト内の特定のエリア内で複数の画像を切り替えて使いたい時に便利です。ユーザーの手によるスライドの切り替えや、サムネール一覧などの細かい機能はありませんが、単純にスライドさせたいだけの時には低機能の方がラクです。また表示させる内容の順番をランダムにする事もでき、各スライドごとの時間の指定も行えます。ULタグ内でリストにしてもいいし、DIV内でPタグで囲ってもイイようです。実際ガッツリ使ってみましたが、派手さはないけど堅実なプラグインでした。

jQueryを使って、ボタン表現に一手間加えた作例のまとめ記事。フェード表現や角丸を使った装飾的な拡張から、オンマウスでスライドする事で詳細説明を出す機能的なもの、iPhoneのスライドボタンを模したものや、JSによりグラデーションを表現したもの、ドロップダウンメニューまで色々あります。中にはCSS3でできる事もありますが、閲覧環境がそれほど整ってもいないので、こうしたボタン表現の拡張にはまだまだJSが一番手堅いですね。

目的別に紹介されたjQueryプラグイン。「この目的にはこれ!」という感じに紹介されてます。メニュー周り、フェード表現、テーブルソート、グラフ描画、タブ切り替え、カレンダー、プログレスバー、カラーピッカー、ToolTip、グリッドレイアウト、レーティング、フォーム関係、メディアプレーヤー、スライダー、Lightbox亜種、画像トリミング、フォームパーツ置き換えといった感じで、様々な目的に対応できる記事。こうして見ると、JSの関わり方って以前に比べて多様化してますね。

jQueryを使ったコンテンツスライダーは、最近じゃよく見かける手法になりました。限られたスペース内で多くの情報を見せようと思った時に、機能的かつ装飾面でもクールな手法です。ここではソレ系の動きをするjQueryプラグインをまとめて紹介してます。よく見かける有名なプラグインもあれば、初めて見るものも多くありました。中でもこのスライダー特にスゴい。グリングリンします。こうした表現はすっかりFlashからJSに移行しちゃったな、という印象。

jQueryを使って、ページ遷移なしに多くのコンテンツを見せる手法。いわゆるタブ切り替えにトランジションを加えたような内容で、最近じゃ1ページサイトでよく使われる手法でもありますね。クリック後の動きがちょっとモタつくんですが、サイト全体のグローバルナビゲーションに使うもよし、サイト内の一部のコンテンツに使うのもイイですね。