[FONT] 35 High-Quality Free Fonts For Your Designs – 35のハイクオリティフォント

35のハイクオリティなフォントの紹介記事。カテゴリを絞らず紹介されてます。この手の記事にしてはわりとイロモノ系の、いわゆるデザインフォントが多いような印象。ちょっと変わったフォントが欲しい場合にイイ感じの記事。

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あなたのクリエイティビティをブーストさせるフォトショップチュートリアルって、なんだか通販のキャッチみたいっすね。紹介されている内容は、ウェブ、アートワーク、アイコンなどの各種用途別のデザインチュートリアルです。フォトショップユーザー向けの内容。センスやスキル、デザイン手法など、色々と得る物は多そうです。フォトショのスキルアップを目指したい人に。
16 Exciting Adobe Photoshop Tutorials To Boost Your Creativity

フォトショップとイラストレーターを使って、写真と3D文字とを合成するというチュートリアル。ソファの上にイラレで作った3D文字を乗せ、その後フォトショップを使って写真に馴染ませるという作業。このチュートリアルって、フォトショを使った合成→馴染ませに関わる作業に対して応用の効く汎用的なものですね。文字の立体表現についても3DCGソフトを使わずにイラレだけで行えるという敷居の低さもポイント。レタッチの勉強にもイイ教材です。

人物をマスクする時に一番手間のかかるもの、それは髪の毛です。例えばロングの女の人だったりすると輪郭なぞるだけで簡単なのですが、風が吹いているとかなりギャースな感じになります。あと短髪の男の人も結構しんどい。ここでは髪の毛周辺のマスキングを、どう綺麗に行うかについて書かれてます。単一背景の場合はラクだよねー。けど風景があると大変だよねーとか思いながら見ちゃいました。

デザインを拡張する、わりと新しめのフォントまとめ記事。40個も紹介されているんですが、それぞれのフォントを使った作例で紹介されているので、そのフォントがどんな表現に向くのかがすぐに分かります。細身、ヒゲあり・なし、モダンorトラディショナル、可読性重視・デザイン重視など色々紹介されてます。フォント発掘の際に是非これひとつ。

手書き風フォントのまとめ記事。こういうのってよくありますが、ここでは40セットものフォントが紹介されてます。手書き風のフォントであれば一通り揃ってるという感じ。こういうのって汚し系、グランジ、紙をモチーフにしたデザインをする際に重宝するんですよね。ゆるーい感じの演出をしたい場合にも是非これひとつ。

フォトショップのクールなチュートリアルのまとめ記事。テキストエフェクトやフォトレタッチ、最近流行の光を使った表現、グランジ、グラフィックデザインなどのチュートリアルが満載でございます。各リンク先の多くではPSDが配布されてるので、「ウホ!」って思った作例はタネあかしまで詳細に見る事ができます。

フォトショップを使って行う、水彩画風のクールな加工のチュートリアルが紹介されてます。10ステップということですが、実際にはブラシでマスクを描いて、その上からブラシで装飾して、最後に写真を設置して水彩画風にフィルタをかけるというもの。流れとしてはシンプルだけど、センスよく仕上げる事でなかなかクールな作品になってます。