[Freebie] iOS 9 GUI iPad for Sketch – Sketch用のiPad GUIテンプレート
Sketch用のiPad GUIテンプレート。最新のiOS 9ベースで、かつベクターデータで制作されています。またもうすぐ発売となるiPad Pro用のUI制作にも対応しているそうです。UI Elementsを見る限り、Apple純正の一般的なiPad用UIパーツは一通り揃っている印象。iPad App制作の際に役立ちそうです。
Sketch用のiPad GUIテンプレート。最新のiOS 9ベースで、かつベクターデータで制作されています。またもうすぐ発売となるiPad Pro用のUI制作にも対応しているそうです。UI Elementsを見る限り、Apple純正の一般的なiPad用UIパーツは一通り揃っている印象。iPad App制作の際に役立ちそうです。
メジャーなWebブランドのSVGロゴデータをまとめたサイト。各企業やサービスごとのイメージカラーも併せて紹介されていて、色順でソートされているようです。個別にダウンロードするのが面倒な時はGitHubからまとめてダウンロードできます。こうして見ると青系多いっすね。SVGフォーマットなので汎用的に使える点が便利です。
iOS 9のUIテンプレートがPSDフォーマットで配布されています。この前公開されたばかりですからね、UIテンプレート出てくるの早いですね。ダウンロードする際にはiPhone 5, iPhone 6, iPhone 6 Plusの3機種から選ぶ事ができます。これら現役の3機種はそれぞれ画面解像度が違うので、制作するものに合ったサイズを選んでネ、という事なんでしょう。UIデザインする時に役立ちそうです。
ベクターで作られたApple Watchのモックアップ。PSDフォーマットで配布されています。ベクターなのにAIじゃなくてPSD?と一瞬思いましたが、結局この手のモックアップ使った作業のフィニッシュってPhotoshopで行う事が多いので、この方が合理的なのかとも思いました。WatchOS 2になって劇的に変わるのかと思いきや、それほど今までと変わんないWatchたんですが、それでも俺は毎日付けてます。よく人に「それ何かの役に立つの?」と聞かれて「時間が分かる(`・ω・´)」程度の事しか言えませんが、それでも毎日付けています。
スタイルシートに関するリソースを紹介するサイト。Tipsやスニペット、CSSフレームワークなどが紹介されています。サイト内検索やソートを使ってリソースを探す事もできます。紹介されてるサイトそのものが趣味の良いものが多いので、ネタ帳としても使えそうです。リソース集めや、日々の情報収集に役立ちそうなサイト。
いやーApple TV楽しみですな。ウチなんかもう2世代前のもの使ってるので(720pのやつ)、早く買い換えたくてしょうがないです。で今回からiOS系のtvOSというものが乗るようで、デベロッパにもTV向けのアプリ開発が開放されます。となると出てくるのはUIテンプレート。今回Sketch用のテンプレートを見つけたので紹介しておきます。PSDのものはまだ見ていませんが、いずれ出てくるでしょう。いやー楽しみだ。Siri Remote早く触ってみたい!
世界地図をカスタマイズして画像を生成することのできるジェネレーター。いやこれスゴい便利っす。できる事は色々あるんだけど、まずは国ごとの色分け。各国の境界線が設定済みなので、バケツツールを使って簡単に国単位で色を塗る事ができます。次にマップ画像のカスタム。丸ドットや四角ドットなど、いくつかの描画オプションが用意されています(適用にはちょっと待たされますが)。陸地と海のデフォルトカラーも変更できます。また作った地図はSVGやHTMLでも書き出す事ができるので、最後の仕上げにIllustratorを使う事もできます。ちょうど3日くらい前に世界地図の着色作業をしたばかりで「これ知ってりゃこれ使ったのにー!」状態でした。Webの仕事してるとたまーにこういう絵描く機会ありますからね。
ソースコードを貼り付けるだけで使えるソーシャルボタン。CSSとSVGで作られているそうなので、画像ファイルを別に用意したりアップする必要がない点がナイス。対応するソーシャルサービスも、Facebook、Twitter、Tumblr、Instagram、Pinterest、Dribbble、Flickr、Github、LastFm、Reddit、Soundcloud、Vimeoなど、わりと盛りだくさんです。ボタンの大きさや角丸の有無、フラットデザインなどのオプションもいくつか用意されているので使いやすそうな感じ。デザインのベース素材としてもナイスです。アイコン揃ってるし。