[SCIENCE] The Beauty of Mathematics – 数学の美しさ

これを美しいと感じるかどうかは人それぞれですが、少なくとも私の目にはそう見えました。理系の人にとっては当たり前なのかもしれないけど、それにしても美しいなと。そういえば日本ではかけ算って九九だけど、インドでは一般的に20×20まで覚えるそうですね。まぁ余談ですが。

これを美しいと感じるかどうかは人それぞれですが、少なくとも私の目にはそう見えました。理系の人にとっては当たり前なのかもしれないけど、それにしても美しいなと。そういえば日本ではかけ算って九九だけど、インドでは一般的に20×20まで覚えるそうですね。まぁ余談ですが。

会社で吹いたw っていうか笑い過ぎてオナカ痛い。音楽のチョイスがナイスですねー。ネットでの巡回中毒の人にはきっとお馴染みの画像ばかりですが、いやーこれはナイスなコンピレーションですよ。わたくし特に好きなのが、「お元気ですか」と「店長」と「4WD」と「パンダの背中」かなw

え、マジで!? というような噂。ニコンのD50のさらに下位機種が出るというお話。D50がシングルダイヤルのエントリーモデルという位置付けだったのに、その下って何よ!?って話ですが、考えてみりゃありそうな話でもあります。簡単に言えばD50からサブ液晶とボディ内蔵モーターを取っちゃった、極めてエントリー層に向けた仕様。サブ液晶なしっていう仕様はCanonのキスデジと同じ。早い話キスデジ購入層をターゲットにしてるんでしょうね。D80がD70sに比べてやや中級機に移行したから、そのためのラインナップ変更と考えれば納得もできるかも。リンク先サイトに記述してあるスペックは以下の通り。
値段:$499ボディ単体($599 18-55mmとのレンズ同梱)
レンズ:モーター内蔵レンズ限定。社外レンズなどのモーターレスレンズはMFとして駆動。
オートフォーカス:3点
外部コントロール:ML-L3(赤外線リモコン)
シャッタースピード:1/4,000 – 30s
ユーザー層については明確と言えます。けどニコン大好き野郎としては友人に奨めたりはしないだろうなー。ちょっと無理してでもD70s買った方が絶対幸せ。そもそもサブ液晶とかサブダイヤルってもんのスゴく必要だと思うんだよね。“初めてのデジイチ”をこのあたりからスタートしちゃうとかえって良くないような気がする。といってもホントに発売されたらとりあえずカメラ屋行こうかなって思ってますが。しかしまぁボディ駆動モーターまで取っちゃうとは・・・。

あーこれスゴくイイ。めちゃめちゃイイ。誰にも教えたくない。けど俺は親切なので紹介しちゃいます。まぁタイトル通りのジェネレイトサイトです。サイト製作する上でよく使う丸角ボックス、最近じゃCSSだけで定義できたりしますがブラウザを選ぶという難点があって、なんだかんだ言って四隅は画像で作る場合がほとんどです。フォトショで描いてスライスして、というのが一般的な手順だけど、まぁメンドくさいワケです。そこでコチラのCornershopですよ奥さん。背景色とボックス色を16進方で指定さえすれば、ちゃんとアンチエイリアスのかかった丸角画像を生成してくれます。しかもさらにナイスなのが、HTMLソースとCSSの定義まで親切に出力してくれるという点。エクセレーント! いやホント、ジョリジョリエクセレントですよ奥さん。早速ブックマーク入り。女性向きのサイト製作時などに是非ひとつ。

様々なファイルフォーマットを、ウェブ上でコンバートできるサイト。画像はbmp, gif, jpeg, png、書類はcsv, doc, pdf, ppt, xml、音楽はaac, m4a, mp3, wma、動画は3gp, avi, flv, mov, mp4, mpg(一部です。他にもたくさん扱えます)といったように、考えられるあらゆるフォーマットを扱う事ができます。手順としてはまずコンバートしたいファイルを参照し、次に変換したいフォーマットをプルダウンメニューより選びます。そして自分のメアドを入力したら“Convert”ボタンを押して完了。この後入力したメアド宛に、変換後のファイルをダウンロードするための情報が届くんだと思います。自分のパソコンに変換するためのソフトを入れたくない、または入れる事ができない、会社のマシンだ、等といった場合などに便利。

早い話が3Dのブロック崩しFlashゲーム。手前にある反射板をマウスで操作して、奥にあるブロックを崩しましょう。画面上をクリックするとゲームがスタートします。ハイスコア登録もでき、ゲームオーバー後に上位者の名前が表示されます。ブロック崩しといえば大山のぶ代のスーパープレイを思い出します。「手間取らせやがって・・・」

ファンにはタマらない、映画マトリックスで使われたロケーションの写真。シドニーだったんだね。数枚ある内の中で、自分にとって一番印象的なのが左のサムネ。わざわざ赤いドレスの女の人を連れてきて撮影してるのが、映画に対する愛情を感じます。この前久しぶりに1st Matrixを観たから、次Reloaded観ようかな。何度観ても全然飽きない。オーストラリアにお越しの際は是非。