[SHOCKWAVE GAME] Deep Space Deli
なぜか宇宙空間でサンドイッチを作るShockwaveゲーム。操作はマウスだけ。パンをクリックすると移動する方向が出るので、8方向中のどれかをクリックすると、クリックした方向に動きます。その過程で画面左に出てる見本通りのサンドイッチになればそのパーツは消えます。宇宙空間にある全てのパーツがなくなるように調理すればオッケー。トマトレタスサンド食いたくなってきた。
Deep Space Deli >>
なぜか宇宙空間でサンドイッチを作るShockwaveゲーム。操作はマウスだけ。パンをクリックすると移動する方向が出るので、8方向中のどれかをクリックすると、クリックした方向に動きます。その過程で画面左に出てる見本通りのサンドイッチになればそのパーツは消えます。宇宙空間にある全てのパーツがなくなるように調理すればオッケー。トマトレタスサンド食いたくなってきた。
Deep Space Deli >>
カードを目の前にあるシルクハットに投げ入れるFlashゲーム。操作はマウスの左右でエイミング、プレスしてる間力をためるので、離すと投げます。こういうゲーム地味にやっちゃうんだよね。
Flip Card Game >>
やってきましたUO祭。今週頭あたりからボチボチ購入されてる方がいるようで、自分も今日職場に来る途中にドムトロとガンタンク確保してきました。いやぁドムトロ熱いっすね。熱いっていうか萌え死に寸前でございますよ俺。UO史上最強の1体と言われるだけの事はあります。もうあと2個ほど欲しいくらい。今回プロトガンダムと旧ザクは無視の予定なので、あとは青グフカスだけ見つけ次第確保しなきゃ。というワケでflickr内にUOのセット作ったのでそちらに写真をアップしていきます。家帰ったら多分もうちょっと撮る予定。
追記:
家に帰ってからまた数枚取りました。コンビニで見てきたけど、やっぱり今回は青グフカスは見送ろうかと。寒冷地仕様の白グフカス持ってるしね。あと今回ちょっと樹脂の質が下がってるような気がする。オリジナル版に比べてかなりフニャフニャの軟質樹脂なんだよね。ヒートサーベルとかがどうしてもシナっとしちゃうのがアレだしナニな感じです。それにしてもガンダム、ガンキャノンと一緒に並べるガンタンクは勇ましいですな。リュウさぁ〜ん!
Gundam Ultimate Operaton Best Selection >> | 商品紹介 >>
Gadgets :
Micro Solution Solaris USB Hub #02 / バスパワーのみでHDDまで駆動できるUSBハブ。ケーブル1本で済むってイイなぁ。デザインもマックライクだし値段は高いけどちょっと欲しいぞ。
AOpenのMac miniライクPCを組み立てる / 箱までMac miniそっくり!
キヤノン、デジタル一眼レフカメラ向けの大判CMOSセンサーを詳解する“第三回キヤノン技術セミナーを開催 / キャノンてCMOSセンサーのラインナップ多いよね。
Xbox 360徹底解剖!——その3:AV機能編 / DVDの再生環境が向上したのはイイんだけど、DVD-HDの再生機として期待してただけにいまいち購買意欲が上がらないんだよね。アフターダーク・ゼロやりたいけど。
こんばんわ。またしても台湾製のおファックDVD-Rにツカまされた俺です。畜生畜生畜生・・・。2200円が丸々ムダになっちまったじゃねぇかよ・・・。台湾製を勢い余って50枚も買い込むんじゃないよね。せめて1度は10枚つづりで買うべきだったよね。50枚の中から無作為に7枚ほどチョイスしてみたけどどうやら全滅の様子。というワケで株式会社磁気研究所のHI DISCなんて2度と買わないゾと心に誓った俺です。ちなみに自分の経験上、Super XとRadius製のもダウトな感じです。リーテックのはイイって聞くけどどうなんだろうね。
そういや今日またMSのマウスを買いました。旧型で安くなってたから、今自宅で使ってるのが赤なので青を買いました。会社のマウスが調子悪くて代替えとして用意していた無線マウスが電波障害(多分ナナオのディスプレイが原因)で使い物にならないから有線式のものを調達。自分は「業務では有線」とかいう変なコダわりのない人間なんだけど、電波障害だけはどうにもならねぇ。レシーバー・マウス間の距離が10cmじゃないと効かないワイヤレスマウスなんて何の意味もねぇ! CRT使ってる宿命でしょうかね。今月は余計な出費がかさむなぁ。
近未来の、あらゆる面がシステマチックにコントロールされた世界を舞台にした映画。ネタバレになるかどうか微妙な線だけど、こうした不倫を題材にした映画にしては珍しい展開をするのが意外だった。結局のところ家族を取るっていうキレイゴトで済ましてないあたりが好感が持てた。シアトル、上海、中東と、実際にロケ地を移動しながらの撮影だったようで、場所によって印象がまるで違う。DVD特典のマイケル・ウィンターボトム監督の話にもあるように、撮影手法よりもむしろ色彩に特徴がある。フィルターやレンズ(後半の被写体深度の浅いレンズを使ったベッドシーンはまさに官能的)に結構気を配って撮影されたんだろうね。都会(中の)のシーンを描く場面ではガラス、プラスチック、アルミばかりで構成されていてヒヤっとした映像が印象的だった。話の内容ももちろん素晴らしい映画なんだけど、むしろ独特の映像にアート性を感じたそんな映画でした。監督の言う「50年後の風景、50年後に流行るであろう音楽を今描くなんて何の意味もない。だから現代の風景を撮影し、コールドプレイを最後に流したんだ」という意見に、ハッキリとした自己主張が感じられる点がとても共感できる。また主演のティム・ロビンスもさることながら、マリア役のサマンサ・モートンが本当に素晴らしい。結局のところこの映画の主題というのはラブストーリーなんだよね。文句なしに素晴らしい映画だった。
CODE 46 >>(Movie Database) | CODE 46 >>