このFlashゲー、個人的にかなりのヒット作。日本語版なんで操作方法は実際にチュートリアルをやってもらうとして、発想が斬新でイイ感じです。モアイの親父の説明が出なくなったあたりから徐々に難しくなります。総ステージ数1000っていうボリュームもあって、セーブ機能もあるあたりが気が利いてますな。
Magnet2 (完全版)>>
Daily Archives: 2004/11/18
Magnet2 — Flash Game
Parking: Battle of the Sexes — Flash Game
なんかチューリッヒのロゴが入ってるんですけど、オフィシャル製なんでしょうか? だとしたらちょっとシュールな販促フラッシュだなぁとか思ったり。ゲーム自体は簡単です。指示に従いまずはZキーを押してエンジンをかけます。後はカーソルキーを使って指定された場所に駐車して、再度Zキーを押してエンジンを止めればスコアが出ます。
Parking: Battle of the Sexes>>
だるま転がし Ver1.1 — Flash Game
だるま転がしゲーム。床に穴が開いてるので、そいつをジャンプでよけながら進んでいきましょう。マウスを左クリック(正確にはプレス)するとパワーをタメます。離した時にタメた分だけジャンプしますので勢い余って次の穴に落ちないように。この手のシンプルなゲームって好きだなぁ。
だるま転がし>>
Disk? or Disc??
いかんともしがたいさんに興味深い記事が。「DiskとDisc、両方使われるけど何か違いはあんの?」って前から疑問に思っていたのですよ。リンク先のN@Nさんによると、『Diskは円盤全般をさし、その中で音楽用途に使われるものに限ってDiscとなっている』との事。なんかスゲぇ納得。実際そんな印象ありますもん。けど興味深いのはその続きで、バンド系のウェブサイト等でまず間違いなく見かける“Discography”という単語が辞書の中に存在していないという点。ネイティヴでない俺らでも日常的に使う単語なのに英単語として定義されていないようです。へぇ〜ボタン何回も押したい気持ちですよ、ホント。
大した話ではないですが、Disc関連でひとつ前々から思ってた事があります。最近なくなりつつあるCCCDですが、アレってCDの定義から外れたシロモノだというのは割りと有名な話ですが、CCCDのケースにはCDのロゴの刻印もされてないって知ってました? というよりも刻印できないんでしょうけど、ケース開けて盤がハマってるパーツの右上と左下に、CDの場合は見慣れたCompactDiscのロゴが刻印してあります。けどCCCDにはそれがなく、いかにも場当たり的な感じで消してあるのがほとんどです(溝が残ってる)。ちなみにCD-Rのケースには当然このロゴの刻印があります。つまりCCCDはCD-Rより劣るという事実を製造者自らが認めてるという事です。早く市場から無くなってほしいですね。そしてこの1年ちょいの間にCCCDとして世に出てしまった残念な音源をちゃんとCDで再販して欲しいと思います。
Disk と Disc に関する私的考察 / 【いかんともしがたい】
DiskとDiscの違い / 【N@N】


2日前まであった焼酎を親父に飲まれたので、今日は会社の帰りにジャスコで酒を仕入れてきました。最近じゃロックで飲む事が多いので、せっかくだからウマい酒をと思って選んだのが