[UI Design] 40 Quality Photoshop UI Design Tutorials – フォトショップで描くUIのチュートリアル
フォトショップを使ったUIデザインのチュートリアル。動画や記事で紹介されてます。WebやMobileAppでよく使われるパーツ類や、Webのナビゲーション、動画プレイヤーやガジェット類の作り方などがその内容。作例によってはリンク先でPSD配布してたりするので、デザインのネタ帳にひとつ。
フォトショップを使ったUIデザインのチュートリアル。動画や記事で紹介されてます。WebやMobileAppでよく使われるパーツ類や、Webのナビゲーション、動画プレイヤーやガジェット類の作り方などがその内容。作例によってはリンク先でPSD配布してたりするので、デザインのネタ帳にひとつ。
iOS Appを制作するBjangoが便利なPhotoshop用アクションファイルを配布してます。主にiOS向けのアプリやWebサイトを作る人向けのアクションです。ピクセルスナップのオン・オフ、iPhoneやiPadのインターフェース生成、色盲の人の視界を模したシミュレーション、レイヤーからスライスを生成、リサイザーなどの機能があります。いやこれ便利ですわ。App IconやUI制作をしている人に超オススメ。常用アクションになりそうです。
MacとiOS間において相互に影響し合うアイコンデザインについての考察。記事の内容はかなり長いので、端的に「例を見せてくれよ」っていうせっかちな人は、ここ(Mac→iOS)とここ(iOS→Mac)を見るとイイです。Mac AppアイコンとiOS Appアイコンとで大きく異なる点のひとつに、角丸の枠の有無があります。元々Mac版のあったアプリにはアイコンに合う背景が与えられ、逆の場合はなくなった背景を補うような形で意匠に変化が加えられる場合が多いみたい。アイコンデザインの参考になるかどうかは分からないけど、デザイナーがいかにしてアイコンのコアの部分を両OSで使い回してるのかを見るのは、なかなか興味深いです。
Apple’s Icon Ecosystem or: Carrying the Quality All The Way Through
iPad Appやサイト制作に役立つUIキットや、プロトタイピングに便利なワイヤーフレームキットのまとめ記事。様々な作例が用意されていて、OmniGraffle用、PSD、AI、Photoshop用のアクションなどがあります。デザイナー向けの素材もディレクター向けの素材も一通りあるという印象。また外観パーツだけでなくApp IconやUIパーツ類のテンプレートも紹介されていて、iPad関連の素材はこの記事だけで一通り揃いそうです。とってもナイス。
GUI Stencils, Wireframing Kits and Sketching Templates for iPad App Designers
フリーで配布されているカレンダーのPSD。WebにしろMobileAppにしろ、カレンダーというパーツはわりと出現頻度が高く(デザインする頻度が高いかっていうとそうでもないけど・・・使い回したりするし)、そうしたパーツの様々なデザイン手法をまとめて見れるってのはなかなかイイですね。PSDもらってデザインベースとして利用するのにも良さそうです。
DribbbleからダウンロードできるフリーのPSDファイルのまとめ記事。といっても数はそれほど多くなく、20例が紹介されてます。ただし紹介されているクオリティがなかなかの感じなので、中には有用なPSDが結構ありそうな印象。レイヤースタイルとか参考になりますな。WebやMobileAppのUIパーツ類が多いです。デザイナーのネタ帳として是非。
Mobile AppのアイコンやUIをデザインできる人を探せるサイト。ガジェットの種類(iPhone、iPad、Android、WindowsPhone、Responsiveレイアウトサイト)とデザイナーの名前から探す事ができます。掲載されている作例の質がとっても高いので、本来の目的以外に、単純にデザイナーのネタ帳としても十分機能するサイト。みなさんいい腕をお持ちでらっしゃる。素晴らしい。