[WEBSERVICE] Convert PDF to Word – PDFをWord書類に変換

PDF書類をWord書類に変換してくれるウェブサービス。以前紹介したこのサービスとどこが違うのかは、試してないので分かりませんが、こういうサービスで大助かりする人もきっといると思ってのエントリー。登録制っぽいんですが、無料のサービスだそうです。任意のPDFをアップして、.doc書類がダウンロードできる仕組み、なんだと思います。

PDF書類をWord書類に変換してくれるウェブサービス。以前紹介したこのサービスとどこが違うのかは、試してないので分かりませんが、こういうサービスで大助かりする人もきっといると思ってのエントリー。登録制っぽいんですが、無料のサービスだそうです。任意のPDFをアップして、.doc書類がダウンロードできる仕組み、なんだと思います。

むむ! 各種ブラウザをウェブ上で立ち上げるサービス! これはアツい!と思ったものの、ウチの環境(MacOSX + Safari)じゃ立ち上がりませんでした。ウィンじゃないとダメなのかなコレ。っていうか多分そんな感じ。パワーボタンクリックすると、IE8.exeとかのDLを始めようとする。けど.exeファイルってか・・・。ブラウザ上でシミュレートできるわけではないのかな。というわけでマック野郎の俺には何の役にも立ちませんでしたが、プログラマーの人とかウィン環境多いだろうからイイかもしんない、と思ってポスト。

URLで指定したウェブページの現在の状態を、そのままバックアップしてくれるウェブサービス。画像や外部ページから読み込んでる情報(バッジとかね)まで含めて、現在の見た目をバックアップしたURLをはき出してくれます。ただし広告類はモノによるみたいです。例えば画像モノのバナー広告はイケるけど、Google Adの表示部分は再現できなかったりします。さてこれをどんな目的に使えるのか。いわゆるウェブ魚拓というか・・・なーんだすでにあるじゃんそういうサービス!とか思ったけど、なかなか再現性がイイ感じだったので紹介。

これはなかなかオモろい。サイトURLを叩く事で、そのサイトの各種情報から価値を算出してくれるというウェブサービス。ボリューム、認知度、リンク数、被リンク数などが参照されます。というわけで早速やってみましたやってみました。mBlogのスコアは2,271、USドルで$2,271の価値だそうです。5年もやってんのに20万ぽっちかよ! 時給換算するとどんだけ安いねん! とか思わずに(思ったけど)、他のサイトも試してみました。よく見るサイトの中で特にスゴかったのは痛いニュース。スコア3,632,495で、USドルで$3,632,495の価値。3億円オーバー! いやまぁあくまでも目安とはいえ、ちょっと目ん玉飛び出るお値段ですね。おいくら万円どころの話じゃないっスね。

ミュージシャンのTwitterアカウント一覧が、Googleのスプレッドシートを使ってまとめられてます。結構な量があり、Oasis, Muse, Pearl Jam, Beastie Boys等盛りだくさん。オフィシャルなのがほとんどだろうけど、プライベートなものも混じってるのかもしれません。日本でもたまに「○○のmixiアカウントめっけ!」とかありますよね。「本人じゃなかった!」というオチもよくありますが。

海外のサイトでたまに見る、こんな形式の画像のジェネレーター4サイトが紹介されてます。まぁいわゆる天丼の文化ですね。日本で言うと外道ベイビー(大好き)あたりが近いような気がします。こういうのはみんなでやるから楽しいんです。まぁそんなわけでオモろいネタを思いついた時は是非ひとつ。

手持ちの画像をアップロードすることで、ネット上にあるいろんな画像を使ってモザイク画を生成してくれるサイト。試しにズゴックEをアップロードしてみました。ちょっと荒いけどなかなか悪くない感じ。まぁ使いどころが難しい感じだけど。