[TYPOGRAPHY] 50 Fantastic Typography Tutorials – ファンタスティックなタイポグラフィーと、そのチュートリアル

クールなタイポグラフィーの作例と、そのチュートリアルを紹介した記事。いわゆるテキストエフェクトものが多い印象です。イラストレーターやフォトショップ、またものによっては3Dモデリングソフトを併用する形でテキストを加工してます。作例の数が多いので、見てるだけでも色々とネタ的に得る物がありそうです。ロゴやキャッチ制作の際に役立ちそうです。

クールなタイポグラフィーの作例と、そのチュートリアルを紹介した記事。いわゆるテキストエフェクトものが多い印象です。イラストレーターやフォトショップ、またものによっては3Dモデリングソフトを併用する形でテキストを加工してます。作例の数が多いので、見てるだけでも色々とネタ的に得る物がありそうです。ロゴやキャッチ制作の際に役立ちそうです。

ロゴデザイン時にお世話になる事の多い、ロゴギャラリーサイトがまとめられた記事。世の中には思ってた以上にたくさんのロゴギャラリーサイトがあるようです。自分がよく見るのはLogoPondくらいで、他のサイトは知りませんでした。色使いやアルファベット単位での文字のいじくり方、エフェクトのネタなどを収集したい時に便利です。

ネガティヴスペース、つまり余白をうまく使ったロゴデザイン。意味のある余白というか、隠し文字というか、アレです、Fedexのロゴの中にある矢印みたいなアレです。こういうアイデアって文字列を眺める過程において出てくるんでしょうね。なかなかイカしてます。

映画やゲームに使われているフォントがまとめられた記事。オフィシャルものというわけではなく、模したものですね。映画やゲームだけでなく、メディアやバンドロゴなんかも含まれています。ALIENやClock Work Orangeのフォントは自分大好きです。思い入れのあるゲームのタイトルロゴも、なんだかこうして見てるだけでグっときますな。ちなみに俺はFFは6までという立ち位置でございます。

名刺やパンフレット、CD-ROM、封筒、また見積書にいたるまでトータルでデザインされた印刷物をまとめた記事。色やロゴはもちろん、どの印刷物を見ても「この会社だ」と分かるよう一貫したアートワークが施されています。こうした細々とした物は、会社をアイデンティファイする上で重要な役割があるので、アートワークを制作する上での参考になりそうです。

イラストレーターを使って行うテキストエフェクトが40種紹介された記事。グラデーションやメッシュ、3Dエフェクトなどを使ったものが多いですが、こうして見てるとフォトショとイラレの違いって、リザルトを見る限りじゃそれほど違いがないのかもな、とか思いました。クールなタイポ表現のお手本としてもなかなかナイスな記事。

ワードプレスでタイポグラフィーを行う際に使えるプラグインがまとめられた記事。今までなかなかなかった切り口のように思います。ヘッダのフォント補助、最初の1文字だけ大きくする表現、引用(クオテーション)、フォントリサイザー、WYSIWYGエディターといった内容が紹介されてます。フォント関係はガッチリ組みたい場合の補助ツールとして使えそうなプラグインを探す時にイイですね。

ウェブにおけるロゴ表現で、クールなグラデーションをまとめた記事。ロゴデザインというと基本はベタで作るもんですが、フィニッシュ作品としては最近じゃグラデを多用したり立体的だったり、多色で表現される場合が多いっすね。そんなモダンなロゴを作ったり、サイトにレイアウトする際の参考になりそうな記事。かっちょいいの多いっすね。