[UI Design] Scoutzie – Mobile Appのデザイナーを探せるサイト
Mobile AppのアイコンやUIをデザインできる人を探せるサイト。ガジェットの種類(iPhone、iPad、Android、WindowsPhone、Responsiveレイアウトサイト)とデザイナーの名前から探す事ができます。掲載されている作例の質がとっても高いので、本来の目的以外に、単純にデザイナーのネタ帳としても十分機能するサイト。みなさんいい腕をお持ちでらっしゃる。素晴らしい。
Mobile AppのアイコンやUIをデザインできる人を探せるサイト。ガジェットの種類(iPhone、iPad、Android、WindowsPhone、Responsiveレイアウトサイト)とデザイナーの名前から探す事ができます。掲載されている作例の質がとっても高いので、本来の目的以外に、単純にデザイナーのネタ帳としても十分機能するサイト。みなさんいい腕をお持ちでらっしゃる。素晴らしい。
Mobile Appのデザインをする際に役立つフォトショップ用テンプレート。これ系のテンプレートと言えば自分はPixelResortのApp Icon Templateをよく使ってますが、これはこれで便利かも。他のアイコンテンプレートと違うのは、これ1つでiOS AppだけでなくAndroid Appにも対応できるという点。1つのスマートオブジェクトを編集するだけで、全サイズのアイコンに適用されます。レイヤー構成も「こっから上がiOS向けで、こっから下はAndroid向けだYO」みたいに分かりやすくレイヤーフォルダ分けされていて、作業がしやすいです。iOS App、Android Appを同時進行で制作する現場なんかにちょうどイイですね。
iPhone Appのアイコンデザインをする際の注意点などを考察した記事。これなかなかオモしろいです。「文字を含めるな」、「デフォルトで付くグロスを使うな」、「シンプルに作れ」、「ディテールにこだわれ」、「アイコンとAppのUIに一貫性を」といった、まぁ言ってみれば格言めいた内容が綴られています。けど実際これらはどれも重要で、自分の場合は「文字を含めるな」と「ディテールにこだわれ」のあたり特に大事かなーと思いながら読みました。記事内では「ダメな例」も紹介されてるので、人のフリ見て我がフリ直せというか、そんな趣もあります。ある意味その枠で紹介されたAppのデザイナーにとっては残酷な記事内容ではあります。
オープンソースとして配布されているアイコンセット。ミニマルなデザインのアイコンが、171個収録されています。結構な数です。このアイコンセットの特徴はその配布形式。PNG, SVG, SWC, OFT/TTF/EOT, Omnigraffleのステンシルという様々な用途に使えるに、多彩なフォーマットで配布されてます。デザイナー以外に、ディレクターやってる人にも使い勝手が良さそうです。
アイコン素材のPSD配布サイト。PSDなんちゃらってサイト結構いくつかありますが、ここはアイコン素材に特化している点がポイント。各記事詳細ページからPSDのダウンロードができます。フォーマットはPSDではありますが、多くの作例はベクターシェイプで描画されているので、使い勝手も良さそうです。
CDやDVD、Blu-ray Discなどの光学メディア系アイコンセットまとめ。Webなどの素材に使えそうです。つい先日AppleがMacBook Pro Retinaを発表した際に光学系メディアに死亡宣告を出したばかりなので、時期的にはアレかもしれませんが、それでもまだしばらくの間は光学メディアは生き続けるでしょう。個人的にはもうほとんど使い道はないけど、仕事では必要となる場合もあるし。
結構な数のフリーのアイコンセット。配布形式はPSDですがベクトルマスクで描画されているので、ベクターデータとして扱えます。種類の多さ、商用利用もオッケー、そして何より拡大にも耐えられるという点で素晴らしいアイコンセット。早速ローカルの「素材まとめ」フォルダに突っ込んでおきました。本当にありがとうございました。to be continuedとあるので、続編というかアイコンの増加が今後あるのかもしれません。
アイコンやコードスニペット、Webパーツなどのデザイン素材と、チュートリアルの投稿サイト。一般的なブログのようにカテゴリーやタグから素材をブラウズする事ができます。素材によってはコードやPSDなどの素材をダウンロードする事ができるので、デザイン素材を漁るのになかなかナイスなサイト。投稿サイトなので、アカウント登録すれば作品のアップロードもできます。