[SPORTS] Terje’s First Descent – すんごい斜面をスノボで滑り降りるムービー

アルティメットです。これはすんごい。ちょっと縦横比が変なせいで山の傾斜が強調される感じにはなってますが、それにしてもすんごい斜面を滑り降りてます。かるーく雪崩が起きてるのが恐い。今年もそろそろウィンタースポーツの季節だけど、もう丸2年も滑ってないや。もう恐くてハーパイなんて行けない俺です。

アルティメットです。これはすんごい。ちょっと縦横比が変なせいで山の傾斜が強調される感じにはなってますが、それにしてもすんごい斜面を滑り降りてます。かるーく雪崩が起きてるのが恐い。今年もそろそろウィンタースポーツの季節だけど、もう丸2年も滑ってないや。もう恐くてハーパイなんて行けない俺です。

障害物をかわしながら自機(ミサイル)を奥へ奥へと進めていくFlashゲーム。操作はマウスのみ。クルクルと回る障害物をすり抜けてドンドコ奥に進みましょう。最初は練習ステージだけど、難しいので余裕で死ねます。次のLevel 1ステージからが本番。わりと軽く作られてるので低スペックのマシンでも出来ると思います。音楽もクールでかなりオモろい。ちなみに外壁には当たってもオッケーなので、チューブ内の端っこをウマくトレースするのがコツかな。

flickr内に、カメラについて調べるための新コンテンツが出来てました。といっても実はいつこのページができたのか知らないんです。新規コンテンツじゃないかもしれませんが、そこはひとつ。
コンテンツの内容は人気のあるカメラの紹介と、flickrユーザーがどういうカメラを使っているかについて詳細にリサーチされてます。カメラごとのユーザー数が折れ線グラフで紹介されていて、これを見ると1位がCanon EOS Digital Rebel XT(キスデジN)、2位がNikon D50、3位がCanon EOS 20D、4位がNikon D70、5位Canon EOS Digital Rebel(初代キスデジ)という順位。さすがに写真好きの集まるコミュニティだけあってDSLRばかりが並んでます。
けれどflickr内で見かける多くの素晴らしい写真は、プロ用のお高いカメラで撮影されたものも多く見られます。そこで思ったのが、何を根拠にそれぞれの写真ごとにカメラを判別してるんだろうという点。flickrのプロフィール内には使ってるカメラを入力する項目はないので、おそらく画像ファイルのExif情報だろうなと思い、Exifが入ってる画像をアップしてみたらビンゴ。つまり今までiPhotoからPhotoshopに画像を持っていき、補正してから“Web用に保存”してた俺の写真には一切のExif情報がないため、これらのデータには反映されてないという事が分かりました。アヒー! 今後は“Web用に保存”すんのやめて“別名で保存”する事にしよっと。
さらにこのコンテンツ内では、メーカーごと、各モデルごとの詳細な情報も見る事ができます。例えばNikon D80の詳細画面に入って任意のフレーズで検索する事によって、そのカメラで撮影された×××の写真を抽出する事もできます。例えばこんな感じ(D80で撮影された“Nissan”というフレーズを含む写真)。カメラ好きにとっては見ていて楽しいコンテンツですよ。オススメ。

山をテーマにしたフォトギャラリーサイト。ロケーションとテーマという、異なる方法で写真をブラウズする事ができます。自分が特に好きなのはテーマから選ぶ(右の列)「Alpine Reflections」というページ。山が水面に反射する姿ばかりが集められてるんだけど、見ていてホっとするというか、しみじみと美しいなぁと思うのであります。気に入った写真があれば、サイトからプリントをオーダーする事もできます。素晴らしいギャラリーサイト。

色々突っ込んじゃってます。特にオモしろかったのはCDとクリスマスのオーナメント、あと石鹸、卵かな。派手さはないけど、石鹸のウネウネ出てくる感じはなんていうか興味深いです。昔やったヘビ花火とか思い出すなー。食べ物を粗末にするのは良くないけど、それでもやっぱり卵は思った通りのリアクションをしてくれて楽しいなー。撮影者のビックリ具合も見どころ。
関連記事:マイクロ波について >>(Wikipedia)

任意のdivに、画像を使う事なくCSSだけでドロップシャドウを付けるというTips。最初はへぇーそれスゴいじゃんって思ったんだけど、ソースを見てみると意外と単純な仕組みで描画させてる事が分かって、なんで今まで気付かなかったんだろうなーと。主体となるdivの周りを、少しずつ白に近づくグレーのdivで入れ子にするという仕組み。言ってみりゃただのグラデーションですが、いちいち画像を作る手間が省ける分イイかもしんない。その内何かに使ってみようかな。ただし数個のdivでネストする事になるので、若干ソースが見づらくなるという弊害もありますね。

エクストリーム・リュージュ。どのあたりがエクストリームなのかは、プレイしてミスった時にだいたい分かります。せっかくなので派手に突っ込んでみましょう。ちなみにわたくしの最高記録は42m。すぐにスプラッタになってしまって残念な感じであります。

最近脳トレなどで見かける、画面内のどこかが時間をかけて変化するのを見つけるゲーム。Flashで作られていてプレイする事ができます。実際にやってみると結構ムズい。3問目あたりからヤケクソになって画面内のあちこちをクリック。それでも見つからないので、Flashのswfファイル内のクリックポイントを表示する“Option + Tab”コマンド(マックの場合)を叩いてみたけど無理でした。ふんゴ。