
いわゆるTwitter検索なんだけど、ブラウザ内で複数の検索ワードをタブでブラウズできる点と、リアルタイム更新に対応している2点で斬新なウェブサービス。ページ上部に出ているのは、おそらく今現在ホットなワード。丈夫右にある検索フォーム内にワードを叩けば、そのワードに関連したつぶやき専用のタブが開きます。このタブは任意に消す事や移動する事ができ、タブ内の情報はリアルタイムに更新されます。Twitter検索としてはなかなか使いやすいんじゃないでしょうか。

いわゆるTwitter検索なんだけど、ブラウザ内で複数の検索ワードをタブでブラウズできる点と、リアルタイム更新に対応している2点で斬新なウェブサービス。ページ上部に出ているのは、おそらく今現在ホットなワード。丈夫右にある検索フォーム内にワードを叩けば、そのワードに関連したつぶやき専用のタブが開きます。このタブは任意に消す事や移動する事ができ、タブ内の情報はリアルタイムに更新されます。Twitter検索としてはなかなか使いやすいんじゃないでしょうか。

複数のRSSフィードを1つのURLにまとめてくれるウェブサービス。ついでにHTMLソースも吐き出してくれるので、サイトに貼り付けてブラウザ内でまとめて閲覧する事もできます。といってもマックユーザーの多くはSafariのRSS購読機能を使ってると思うので、こうしたサイト横断斜め読みには不自由してないっすよね。RSSリーダーを使っていない人にオススメのサイト。

これはなかなか興味深い。GoogleとBingで同一ワードで同時に検索をかけて、その結果を比較できるというウェブサービス。試しにGundamとか好きなバンド名とか色々やってみました。どうやらこのサイトを通した検索だと、日本語がウマく通らないようです。GoogleやBingで直接検索する分には大丈夫なんですけどね。というわけでアルファベットオンリーではありますが、「Bingって実際どうよ?」的な疑問のひとつの指針にはなるかな、といった感じ。

フォントやタイポグラフィー関連の便利ツール、というか便利ウェブサービスが32個紹介されてます。CSSでのフォント指定補助ツール、フォント関連のワードプレスプラグイン、TrueType→SIFR変換ツール、フォント作成ツール、ローカルマシン内のフォントリストアップなどがあります。文字表現にこだわりたいウェブ制作者にとってなかなかイカす記事であります。

Twitterでの投稿から、簡単な名刺を作成できるウェブサービス。自分のアカウント名を叩いて“作成”ボタンを押すだけで名刺が作れます。反映されるのは近々の2投稿と、プロフィール、Twitterのマイページに指定してある壁紙、フォロワー数や投稿数などの各種ステータスです。自分の場合、Twitterを名刺代わりにするには少し品がないのでアレですがw

Twitter検索って最近わりとアツい分野ですが、こちらは同一ウィンドウ内でGoogleと同時検索できるウェブサービスです。入力フォーム内に文字を叩くと、検索結果画面に両サービスでのリザルトが表示されるという仕組み。入力フォーム右側にある“t”、“t/g”、“g”の3つのボタンを押せば、それぞれTwitterのみ、TwitterとGoogle両方、Googleのみの結果画面を選ぶ事ができます。便利なんですが、Twitter検索に関しては日本語が通らないのが難点。

たまに見る、PSD to XHTMLというウェブサービス。実際にはいくつかあって、わりとホットな分野のようです。その名の通り、フォトショップで作ったPSDファイルをアップロードする事で、XHTMLとCSSのファイルをはき出してくれるというジェネレーターがまとめられてます。こういうのって精度とかどうなんでしょ。試してないので何とも言えませんが、クロスブラウザ対応でわりと綺麗なソースを吐いてくれるならアリかなーって思うんです。さすがに文章マークアップとかは人の手になりそうですが。その内試してみたい分野です。