[APPZ for OSX] iPodfolder – iPod内のデータをフォルダの中にバックアップ

iPodの使い方は人それぞれですが、iPod内の音楽データをバックアップしたい場合に便利なソフト。ソフトを起動してiPodを接続すれば、フォルダ単位で音楽データをバックアップできます。音楽データ以外は無理みたい。自宅のiTunes内にある楽曲ファイルを、例えば職場に持っていきたい場合にも便利。デカい外付けHDDを持っていかなくても、毎日持ち歩いてるiPod持ってくだけで済んじゃいます。

iPodの使い方は人それぞれですが、iPod内の音楽データをバックアップしたい場合に便利なソフト。ソフトを起動してiPodを接続すれば、フォルダ単位で音楽データをバックアップできます。音楽データ以外は無理みたい。自宅のiTunes内にある楽曲ファイルを、例えば職場に持っていきたい場合にも便利。デカい外付けHDDを持っていかなくても、毎日持ち歩いてるiPod持ってくだけで済んじゃいます。

OSXになってからアプリケーションの起動はDockに任せっきりになってるけど、長い間使っているとどうしても登録アプリが増えてしまって、次第に横幅いっぱいになってしまうもの。特にiBookやMacBookなどの解像度の低いディスプレイではDock内にアイコンがズラーっと並んでしまうとアレだしナニな感じです。このOverflowはDockの代替えアプリというよりは補助アプリ。ジャンル分けしてパレットのように並べて使えます。けどDockほどの快適さはないと思うので、たまに使うアプリを登録しておく程度がイイかもしれません。

iTunesのビジュアライザ使用時のチートシート(裏技集)。各種ショートカットが紹介されてます。記事内から重要なものをいくつかピックアップすると以下のような感じ。
N:ビジュアライザの色を、ハイコントラストと通常色で切り替え。
R:ビジュアライザの種類をランダムに変更。
Q / W:ビジュアライザの「フォーム」を変更。Qで前のもの、Wで次のものを選択。
A / S:ビジュアライザの「効果」を変更。Aで前のもの、Sで次のものを選択。
Z / X:ビジュアライザの「色」を変更。Zで前のもの、Xで次のものを選択。
M:数回押す事で現在の設定をフリーズ(セーブ)でき、ユーザー設定として扱えます。
D:初期設定に戻す。
F:フレームレートを表示。
I:再生中のトラック情報を表示。
仕事中にiTunesタレ流しっぱなしにしてる時や、家で酒飲んでる時にビジュアライザをよく使うんだけど、こんなにも自由に設定できたなんて! うーん素晴らしい。

ムービーのトレイラーなどで世界標準にこそなっているものの、それ単体では扱える動画フォーマットがお世辞にも多いとは言えないQuickTime。けどマックユーザーにとっては使い勝手のイイプレイヤーなんですよね。そのQTで扱える動画フォーマットを大幅に増やす事のできるプラグイン。インストールは簡単で、DLしたファイルをQTのプラグインフォルダに放り込むだけ。扱える動画フォーマットは以下の通り。
Divx, XviD, FLV, AVI, MS-MPEG4 v1, MS-MPEG4 v2, MS-MPEG4 v3, DivX 3.11 alpha, 3ivX, Sorenson H.263, Flash Screen Video, Truemotion VP6, h.264, mpeg4, AAC, AC3 Audio, and VBR MP3
一般に流通しているムービーファイルのほとんどをコレで補う事ができます。XviDとFLVのサポートが大きいかな。最近じゃYouTubeやGoogle VideoをはじめとしてFLV形式でのムービー配信って増えてるからね。これでマック環境でもだいたいのムービーを再生できそう。あと意外と嬉しいのがWMVのサポート。flip4macで以前からQT上で再生できてはいたものの、いかんせん動作が重かった。ウチのG4 1GHz環境ではファイル開くだけで一苦労だったから、これでイケないムービーとかたくさん観れそうです。エヘヘ♪

Mac OSXで使えるメニューバーアプリの一覧。こんなにもいっぱいあるんだねー。MenuCalendarClockとAmnesty、あとiTunes制御系のものは使った事あるけど、ほとんどが知らないものばかり。ウェブサービスのチェックツールが結構人気みたい。メニューバー左端にまだまだ空きのある人はひとつ試してみてはいかがでしょ。

iPodのDockのDIY。素材こそ段ボールで、お世辞にもスタイリッシュとは言えませんが、ただのネタではなく(いやまぁネタはネタなんだろうけど)ちゃんと機能するものになっています。しかしながらこの場合は美しさではなく、何でも自分で作ってやるという精神性こそが評価されるべきでしょう。私は買いますがw
DIY iPod Dock >> (flickr SlideShow)

iPod、iPod nano、iPod shuffleが一斉にモデルチェンジ。中でもアルミ筐体に戻ったiPod nanoは個人的に非常にアツい。実物見たら勢いでウっとなってパっと買っちゃいそうな感じ。けど残念なのは緑で8GBが選べない事かなー。けど今回のカラー構成を見た感じでは、アップルはブラックモデルに関しては特別扱い的な意味合いを持たせたいみたいだね。本家のiPod(5.5Gと呼称するらしい)も念願の80GB版がラインナップに。前々から80出たら買おう思ってたんだけど、今となっては100ないと欲しいって気にならないな。新しく搭載されたサーチ機能(コチラのページの左側にある“Search”からデモを見れます)はイイね。手動シンクロの簡便さを考えるとnanoが欲しいところ。

iTunes Music Storeがムービーも扱うようになり、それと同時にiTunesも久しぶりにメジャーバージョンアップ。「iTunesのデビューから最大のバージョンアップ」という言葉通り、今までになくガラっと変わってます。ついでにアイコンもVer.1の頃の色になって新たなスタートという意味を感じます。今回のバージョンアップで特に嬉しいのは曲と曲の合間にあったわずかな無音状態の解消。ギャップレス再生というらしいんだけど、ようやくこれでクロスフェード再生でのごまかしから開放される。ちなみにライブラリの修正がかかるので、初回起動のみ時間かかります。自分の場合は寝てる間にやりました。マック版とウィン版の両方がダウンロード可能。

そして個人的に「うひょー!」なのがコレ。前からSTB(セットトップボックス)作ってるって噂はあったけどホントだったんだね。基本的にはマックのiTunesのライブラリ内の音楽や動画をTVで見るためのみたい。iTunesで動画の管理がしやすくなったから、これ買ってTVにつなげたら動画の閲覧がスゴく便利になりそう。DVDを観る時のようなディスクの入れ替えも必要ないしね。来年発売されたら多分ソッコーで買う予定。Front Rowに似たインターフェースでの操作も直感的で分かりやすい。ストレージを内蔵してない点も俺的には好評価かな。あー新しいTV欲しいなー。
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ホントにできるのかなーって思って試しにやってみたら、ちゃんとテトリスできました。ものスゴくショボい上に操作感もいまいちなんだけど、マックOS純正(UNIX?)のテトリスのプレイの仕方の紹介です。よっぽどの事しない限り大丈夫だけど、一応ターミナルを起動するのでみなさん自己責任でひとつ。
- アプリケーション>ユーティリティ内にあるターミナルをダブルクリックして起動
- “emacs”とタイプしてエンターキー
- ESCキーとXキーを同時に押す
- “tetris”とタイプしてエンターキー
以上の操作でテトリスできます。操作は十字キーで。なんていうか、風情のあるインターフェースですね。