[WEB DESIGN] CSS Font and Text Style Wizard
最近じゃCSSによるレイアウトも当たり前になってきたけど、自分の場合「font-family」によるフォント指定ってわりとサイトをまたいで使い回す事が多いんです。このサイトの場合は主に’Lucida Grande’と’ヒラギノ角ゴシック’を使ってますが、最近じゃマックウィン問わずOSがデフォルトで持ってるフォントも増えてきた事だし、サイトごとにテキスト面でも表情を持たせたいところです。こちらではfont-familyだけでなく各属性をボタンで切り替えて、テキストがどう見えるのかのサンプルを即座に表示してくれます。serif、sans-serif、cursive、fantasy、monospaceという一般的なフォントに加えてカスタムを選べば任意のフォントも可。sizeやweightなどの指定もできます。欲を言えばtext-shadowあたりも欲しかったですね。指定したフォント定義のCSSはリアルタイムに下部フォーム内に出力されるので、あとはコピペすればオールオッケー。うーん便利だな。
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実写の写真を使っていかにアニメ調のイラストを描くか、というテーマのチュートリアル。この手のトレースとか絵起こしってわりとイラレを使う事が多いけど、ここではフォトショップでやってます。「Stroke Path」というのは日本語版では「パスの境界線を描く」というコマンド。使った事ねぇ・・・。被写体が180SXなのがタマりません。男の中の男のマシンですね。
デザイニングの際の色の組み合わせを試したり、他の人の作った色の組み合わせを拝借する事のできるサイト。サイト内でカラーコンボを作る際は16進法のアレで1つずつ色を作成できます。またタグ機能もあって、特定の色を軸にコンボを検索することもできます。これ結構便利。あと他サイトの色の使われ方を見る「Grab Website Colors」という機能もあります。イイ色が見つかんない時のデザイナーさんに是非。
下のエントリーと同じくフォトショップのHowToモノ。デジタルカメラで撮影された写真を、映画『
デジタルカメラで撮った写真を、フォトショップの力を借りて後加工により
