[FLASH] snowflake – 雪の結晶を描いて、グリングリン回せるFlash

画面内をドラッグするだけで、簡単に雪の結晶を描く事ができます。描いたものは上部にある2つのボタン、“2D Rotate”と“3D Rotate”を押す事で、それぞれ2次元と3次元で回す事ができます。ただそれだけのFlashなんだけど、描いてるだけで楽しい。どう描いても雪の結晶みたいな形になるのが興味深いところであります。2次元で回転させた時の動きがめっちゃ気持ちイイ。

画面内をドラッグするだけで、簡単に雪の結晶を描く事ができます。描いたものは上部にある2つのボタン、“2D Rotate”と“3D Rotate”を押す事で、それぞれ2次元と3次元で回す事ができます。ただそれだけのFlashなんだけど、描いてるだけで楽しい。どう描いても雪の結晶みたいな形になるのが興味深いところであります。2次元で回転させた時の動きがめっちゃ気持ちイイ。

画面の中に登場する敵キャラと、食い物を投げ合うというベリーロハスなFlashゲーム。まずは“Start a Food Fight”を選びましょう。すると食い物が3つ現れます。これはいわゆるステージ選択です。好きな食べ物を選びましょう。次に人が3人出てきます。これは敵キャラです。やっつけたい顔のキャラを選択したらゲーム開始。ステージに移ったら、“OK Let’s movin’ on”をクリックするとゲーム開始です。フード系にありがちなウェブサイト内に掲載してある食べ物を、敵キャラはこちらに投げつけてきます。負けずにこちらも食い物をつかんで(クリックでつかめます)投げつけてやりましょう。当たれば面クリ。けどこれが全然当たらない。オバちゃんの動きがなんかスゴくイラつく。仕事が詰まった時の発散などに是非ひとつ。

殺人現場を舞台にしたアドベンチャーゲーム。朝起きると見知らぬ男が自分のベッドサイドで倒れていた、というところから始まります。基本的には部屋の中にあるものをマウスでクリックして、得られたアイテムを活用しながら進んでいくという流れ。I でアイテムボックスを開いてクリックで手に持ちます。M でマップを、O でオプションを、T で手に持ったアイテムをアイテムボックスに戻します。クリックできる場所にマウスポインタを持っていくと、ポインタが赤くなります。言語は英語とポルトガル語。昔懐かしいファミコン時代を思い出す感じ。

ボールを飛び越す事で消していき、最後に黒い床の上に1つだけボールを残す事ができたら面クリというFlashゲーム。ステージを進めるごとに難しくなっていきます。間違った時は画面下部の“Undo”ボタンを押す事で、1ステップずつ手を戻す事ができます。暇な時の1人遊びに最適。

芝浦工業大学の特設コンテンツ。いわゆる“Grow”と呼ばれるゲームで、パネルをクリックしていく事で島全体を発展させるのが目的。ゲーム終了後に大学からの(入学用の販促サイトなので、主に高校生に向けての)メッセージが出ます。こういうゲームを楽しいと思う人は工学向きですよ、という内容。最初のプレイでは各パネルで出現するアイテムの相関関係が分かりにくいかもしれないけど、2回3回とプレイするとなるほどなーと思えてきます。よくできたFlashコンテンツ。

バウンドするボールをゴールにスコっと入るように導くゲーム。まずはマウスを使って、左右に傾く台を適切に配置しましょう。配置が終わったら、画面上にある下向きの緑色の管をクリック。するとボールが出てくるので、ウマい事画面下部にある管に入ったら面クリ。ボールが溶岩(?)に落ちてしまったらやりなおし。途中でボールが止まってしまった場合は、画面左上にある3つのアイコンの右をクリックしましょう。台を元に戻したい場合は真ん中クリックでリセットされます。ボールの弾む癖みたいなものをつかむとコツがつかめた証拠。またステージが進むと移動不可能な床、ボールを吸い取るトラップ等が出てきて難しくなってきます。17ステージあたりから難しくなってきます。

先日紹介したBudapest Defendersに似たFlashゲーム。ルールも概ね一緒で、自陣に攻め込んでくる敵を、配置したユニットによって撃破するという内容。Budapest Defendersに比べてユニットが多く奥が深い。例えばユニットそれぞれにはレベルがあり、配置後にクリックしさらにコストを導入する事で攻撃力や攻撃範囲を上げる事ができます。また売却もできるので、最初は安価なキャノン砲で壁を作っておいて、その後ミサイルランチャーに買い替えたりできます。敵ユニットにも色々種類があり、中でも航空機はユニットの壁を通過してくるので、それ相応の対処が必要。まれにB-2爆撃機みたいなのが飛んできて、爆撃されるとユニットが壊されます。海外で流行ってるRTSみたいな感じ。気付いたら1時間以上プレイしてました。すんごいオモろい。

向かい合ったキャノン砲同士で撃ち合って、先に相手に命中させた方が勝ちというシンプルなゲーム。操作はキーボードの左右で砲台の角度を調節し、スペースバーで射撃。スペースバーは押してから話すまでの長さによって射撃の強さが変わります。また背景の雲の流れを見て、風向きを考える事も必要です。まずはPracticeから始めましょう。慣れたらコンピューターと対戦できますが、コンピューターは強く2,3発の内に当ててくるのでかなり難しい。ログインする事でオンライン対戦もできるようです。